LiveBrowser

生きているブラウザ、生中継ブラウザ、「ライブ・ブラウザー(Live Browser)」

使い方

閲覧者・データ受信側 Viewer side


1, ブラウザから、指定のURLにアクセスし、パスワードを入力いただきます。


2, 間違ったパスワードを入力した場合、閲覧はできません。


3, ログインに成功すると、デスクトップが閲覧できます。たったこれだけです!



操作者・データ送信側 Host side


1, お申込いただいた方には、「目玉マーク」のWindowsプログラム(DesktopSharing.exe)をお送りいたします。
ソフトをクリックすると、すぐにご利用いただけます。SCHook.dll は、Vista環境で使用する場合にご使用ください。


2, ダイアログが表示され、ブラウザが立ち上がります。画面右下のタスクバーに「目玉マーク」の常駐プログラムが表示されます。


3, 立ち上がったブラウザの画面です。画面右下の「目玉マーク」が青色の場合、データの配信サービスは開始されていません。


4, データの配信サービスを開始するには、まず「センターサービスパスワード」を入力してください。「センターサービスパスワード」は、決められたパスワードでご利用契約いただいた際、お知らせ致します。


5, 次に、閲覧者・データ受信側に入力いただくための「ビューアー側パスワード」を入力してください。お客様が任意で設定いただける、毎回変更可能なパスワードです。


6, 「Desktop Sharing センターサービス起動」ボタンをクリックしてください。


7, 画面が切り替わり、画面右下の「目玉マーク」が黄色になれば、データの配信サービスが開始されています。


8, 閲覧者にURLとログインパスワードをお伝えください。


9, パスワードは、「ビューアー側パスワード」で設定いただいたものです。閲覧者によりパスワードを変えると、特定の閲覧者にのみ、データの配信が可能です。


10, データの配信を停止させるには「Desktop Sharing センターサービス停止」ボタンをクリックしてください。


11, 画面が切り替わり、サービス停止のメッセージが表示されます。ブラウザを閉じて、データ配信が終了です。


12, 「Desktop Sharing ブラウザURL確認」ボタンをクリックすると、URLと閲覧者向けのログインパスワードが確認いただけます。




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